| 1967年10月15日 群馬県生まれ | |
| 44歳 | |
| 立教大学社会学部卒業 | |
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NGOピースボート前事務局長 法政大学国連グローバル・コンパクト研究センター共同代表/研究員 明治学院大学国際平和研究所 元研究員 |
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| スキー(SAJ検定一級)、スキューバーダイビング、水泳、旅行 | |
| 「一期一会」 | |
| 夫と黒猫(1才) |
群馬県沼田市に生まれる学校法人櫛渕学園「ちぐさ幼稚園」(園歴40年)の2代目長女として生まれる。 |
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群馬県沼田市立沼田小学校・中学校に通う緑あふれる山々や水流豊かな利根川が毎日の遊び場だったオテンバな少女時代。大自然に鍛えられ、のちに地球の底力と魅力に気づく原点に。中学校ではバスケットボール部のキャプテン。 |
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群馬県立沼田女子高等学校時代にてなぜ「女子」と「男子」が別々に勉強するのだろうと、社会に対して疑問を抱きはじめた女子高生時代。女性が社会参加すること、ジェンダー差別や暴力のない社会をつくることに関心をもつ。 |
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立教大学社会学部へ進学当時のNIES諸国(韓国、台湾、香港、シンガポール)への技術移転やアジア経済などを勉強するかたわら、冷戦後期で激動する世界や国際関係に大きな関心をもつ。一方、体育会系スキーサークルで全国学生大会で個人2位。 |
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NGOピースボート職員のちに事務局長東欧の民主化に触れ、人々の力によって国が変わること、歴史が変えられることに新鮮なショックと刺激を受け、企業就職を辞めてNGOで働くことを決意。以後、アジアはじめ世界各地80カ国以上を訪ねて、国際交流事業の企画立案やコーディネートを通じて国際理解や平和・環境教育を進めるとともに、海外において開発人道支援や紛争予防、地球環境と貧困問題などに取り組む。08年3月に退職。 |
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新党さきがけ 田中秀征氏の「さきがけ塾」専修科生 |
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民主党国会議員候補者公募試験合格 |
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法政大学国連グローバル・コンパクト研究センター共同代表/研究員 |
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第45回衆議院総選挙にて東京都第23区で初当選 |

| 2009年10月〜2010年9月 |
常任委員会 : 環境委員、決算行政監視委員 |
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| 2010年10月〜2011年1月 |
常任委員会 : 環境委員、経済産業委員 |
| 2011年1月〜2011年9月 |
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| 2011年10月〜現在 |
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などを歴任。
衆議院議員東京23区総支部長 [民主党] くしぶち万里 -激動する世界の現場で17年!- 「ともに生きる」日本を。