
さいたまスーパーアリーナで開催された
2009パルシステム「100万人の食づくり」フェスティバルに参加してきました。
消費者と生産者がいっしょに参加・行動することで、
日本の農業や漁業を元気にする、
いまの日本の食と農にきちんと向きあう素敵な催しでした。
開会式では、テープカットの代わりにバケツ稲の穂を鎌で刈り取りイベントが開幕。
野菜やお米の収穫や、
稲の状態から脱穀や精米までチャレンジする体験コーナーのほか、
産地直送品の試食や販売も行われていました。


さいたまスーパーアリーナで開催された
2009パルシステム「100万人の食づくり」フェスティバルに参加してきました。
消費者と生産者がいっしょに参加・行動することで、
日本の農業や漁業を元気にする、
いまの日本の食と農にきちんと向きあう素敵な催しでした。
開会式では、テープカットの代わりにバケツ稲の穂を鎌で刈り取りイベントが開幕。
野菜やお米の収穫や、
稲の状態から脱穀や精米までチャレンジする体験コーナーのほか、
産地直送品の試食や販売も行われていました。